
by 藤川麻夕子
tag:[アソビ]
あー、そうか。
私は普段からすごい些細な自分の行動についても独り言のように(いや、がっつり独り言だが)声に出しているから、行動を声に出すことによってストレスを発散!っていうのは普段の生活でやってるってことなんだなぁ。ということに気づいた(^^ゞ
私は、DIDでストレスを発散、というよりも、新しい世界を見せてもらったようなドキドキワクワク感がとても楽しかったです。
あとは、私がストレスを感じたのは「見ているから」ではなく、暗闇に入った瞬間は、ほんまに動けなかったことだったの。「目からの情報に頼ってるんだなぁ」ということに改めて気づかされたから。それに若干慣れてきたら、ほんまおもしろかった!
ただ、見てからその周りにある感覚(においや空気や音とか触感とかもろもろ)を感じることも多いなぁ。
もちろん私もふうりさんと同じく、視覚以外の感覚をいつも意識して日々過ごしているよん。基本、感覚で生きてるから(笑)。ここは同じね♪
おし!もう一度行こう!
ダイアログ・イン・ザ・ダークは、2004年9月の開催のときに、弊社でお勉強のためにと結構な人数で参加しましたねー。
なかなか興味深い体験でした。視覚情報が無い場合の拠り所をどこにおくかみたいなのの経験っていうか。情報って受け取るだけじゃなくてこっちからも与えたい、まさしくコミュニケーションってそういう価値をもっているんだよねっていうことみたいな。
Webに置き換えると音だけで物事の状況を把握するためにはどうしたらいいんだろうっていうのの考えるきっかけにもなるかなーって思って、まあそれで社費でどどーっと送り込んだわけですが。
つーかなんだかんだいっても、小太り系[謎]の同僚が想像以上に柔らかかったのが一番印象深い経験でした[謎]。
#コメント欄、枠が消えていますが消すことにしたんでしょうか? それはそれでいいけど、デフォルトの枠腺くらいあっても良いように思います。
>い
独り言によってその人のことがより理解できるということもあるんだなあと学ばせてもらっております(笑) 1日で出している声の70%くらいは独り言と言ってもいいのではないか?きっとこれはオーバーではない。うん。
ぜひもう一度いきましょ。
>yuuさん
そうそう!
> 情報って受け取るだけじゃなくてこっちからも与えたい、まさしくコミュニケーションってそういう価値をもっているんだよね
↑これ!私もまったく同じことを思いました。そういうところに社費をつぎ込めるというところが、素敵というか、すばらしいと思います。私も感覚としては仕事につながる勉強になると思って行ったのですけど、本当にいろんな発見があったと思っています。
> 小太り系[謎]の同僚が想像以上に柔らかかった
必要以上にタッチしまくりますからねー。もう、どこにさわっても関係ないみたいな(?)。なんて書くと知らない人に別の期待を抱かれそうかな^^;;
コメント欄ですが、こちらでは前回の(WebSig関連の)yuuさんのコメントから何も修正はしてないはずなんですが…なんでだろう?調査してみます。